このページでは西部警察について情報を集めています。
監督:渡辺拓也、澤田幸弘、小澤啓一、村川透、長谷部安春、宮越澄、西村潔、荻原達 助監督:天間敏弘、丸久夫、萩原達、鷹羽邦彦、原隆仁 音楽:宇都宮安重(編曲:石田勝範 演奏:ホーネッツ) : 実際には宇都宮安重が編曲も行った曲や石田勝範が作曲した曲も存在する。 PART-II以降 脚本:新井光、峯尾基三、大野武雄、宮下潤一、那須真知子、柏原寛司、永原秀... 続きは下のメニューからどうぞ。
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挿入歌
挿入歌は「コーナーラウンジ」(通称・カド屋)や「セブン」のシーンで、歌手の弾き語りという形で使用されていた。
『愛のゆくえ』(PART-I前半、歌:幸田薫)
『想い出はたそがれ色』(PART-I後半、歌:幸田薫)
『通り雨』(PART-I終盤からPART-II中盤まで、歌:豊島ひとみ)
『男と女のWALTZ』(PART-II後半からPART-III中盤まで、歌:八木美代子)
『つ・ま・ん・な・い』(PART-III後半、歌:八木美代子)
『風の招待状』(PART-III終盤、歌:井上恵美子)※PART-II以降のテーマ曲「ワンダフル・ガイズ」に歌詞を付けたものまた、各シリーズで一度ずつ、木暮が石原裕次郎の歌を歌うシーンがある(PART-I第48話で『ブランデーグラス』、PART-II第28話で『涙は俺がふく』、PART-III第31話で『思い出さがし」を歌った)。いずれも本筋とは関係ない楽屋ネタだが、これによりPART-Iの放送開始前に発売されていたものの売れ行きが伸び悩んでいた『ブランデーグラス』はヒットすることになった。更に木暮だけでなく大門も同様に、PART-I第53話冒頭で『ちいさな春』、PART-II第13話冒頭で『無理をするなよ』と渡哲也の歌を歌うシーンがある。
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