パロディ
: 『とんねるずのみなさんのおかげです』で「世にも奇妙な物語II」という名前でパロディコントを2回行った事がある。
: 『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば』で「世にも微妙な物語」と言う名前でコントをして、物語の終盤に本家のタモリが登場。タモリが「人がここまで頑張った番組をめちゃめちゃにしやがって。」とオチを入れた。
: 『SMAP×SMAP』で、ストーリーテラー役のツモリ(草?剛が扮したタモリのパロディ)以外のメンバーが微妙な役を演じるコントを8回放送。コント中にツモリが現れ「微妙〜」とオチをつけた。なお、ここでもやはり1回だけ本家のタモリが、ツモリにドッキリを仕掛けて登場していた(『SMAP×SMAP』では2001年1月15日〜11月5日までやっていて、5年経った現在でも投稿フォームがある)。
: 『ワンナイR&R』で宮迫博之扮するキャラクター「轟さん」主演で、(男の文字色は赤)で2回、また、ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ扮する松浦ゴリエ|ゴリエのコントでも1回あり、(ストーリーテラー役は蛍原徹扮する「タモリ」)この番組では合計3回も行ったこともある。
: 『夢がMORIMORI』で1993年6月25日放送の「102回スペシャル」内で「世にも奇妙な二人の物語」という名前でパロディコントをしていた(ストーリーテラー役はタモリ風のサングラスをかけた森脇健児で、最後に出演者にハリセンで叩かれるというオチだった)。
: この「パロディ」は他局にも飛びだし、東京放送|TBSの番組『オオカミ少年』でテーマの「奇妙な仕事」にあやかり「世にも奇妙な仕事」(もちろん「奇」は赤色)のタイトルで検証VTRを流していた。
: 2006年9月23日放送の『IQサプリ芸能界スッキリペア決定戦SP』の出題VTRで行ったパロディで、BGMも本家のものを使用していた。(また、この回には広末涼子と釈由美子がペアを組み番宣を兼ねた「世にも奇妙な物語チーム」がいた為だと思われる。)
: ストーリーテラー役はタモリの物真似でお馴染みのコージー冨田だった。
: 2006年9月放送の『トリビアの泉』の1コーナー「トリビアの種」の検証VTR(この回は「雑種犬が番犬になれるか?」という種)のタイトルとして流れていた。このパロディでも本家と同じBGMが使用されていた。なお、「トリビア」にはタモリも出演している。
: アニメ版『ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹』第96話Bパートのサブタイトル。「絶対悪運石」という鉱石を手にした者が必ず不幸になるというストーリー。
: ビジネスジャンプ連載の漫画 。作者漫☆画太郎
: アニメ版『銀魂 (アニメ)|銀魂』第69話予告及び第69話冒頭。ゴミを捨てに来る不気味な女が実は自分の体を少しずつ捨てていたという怪談風のゴミの分別回収を促すCM。