このページでは世にも奇妙な物語について情報を集めています。
2006年3月に15周年を記念して放送されたものをソフト化した物。  2006年11月15日発売。定価3990円、収録時間120分。 ; 世にも奇妙な物語 2006秋の特別編(全5話)  2007年4月27日発売。定価3990円、収録時間120分。 ; 世にも奇妙な物語 2007春の特別編(全5話)  2007年10月17日発売。定価3990円、収録時間1... 続きは下のメニューからどうぞ。

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オープニング


  • 第1期:1990年4月19日〜1991年4月4日(最も有名なオープニング。猫の影が「奇」という字になり、「世にも奇妙な物語」のタイトルが出てきた後、椅子だけを残して部屋が崩れるもの)近年の特別編のエンディングで使われている(逆再生で)。
  • 第2期:1991年4月11日〜1991年12月26日(館の外観とタモリが出てくるオープニング。タモリがその館の門をくぐったあとに消え、「奇」という字になり(館の外壁には「奇妙」の文字が映っている)、タイトルが出てきた後に館の壁に猫の影が映り、館の一部屋が光るもの)
  • 第3期:1992年4月9日〜現在(館の内部とタモリが出てくるオープニング。タモリが館に入ったあと階段を上り、何段か上ったあと鏡を横切ると鏡にはなぜか黒猫が映る、その後タモリが燃え、「奇」という字が出てきてタイトルが出る。その後に椅子に座ったタモリがあの黒猫になった後、館の一部屋が光るもの)
  • オープニングの部屋は第1期と第3期では少し変更しているのと第3期のオープニングをよく見るとタモリの絵画があるため、もしかするとその館の持ち主はストーリーテラーとしてのタモリ自身なのかもしれない。
  • さらに、タモリのサングラスは『森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!』では1996年から黒いサングラスに変えているが(2002年再変更)、この番組ではすでに1992年から黒いサングラスとなっている。『ミュージックステーション』も1990年(「Mステ」では厳密に言えば当時は違う黒いサングラスで1991年から「奇妙」と同じ黒いサングラス)、『タモリのボキャブラ天国』では1992年開始から黒いサングラスである。
  • 第1期のオープニングは、始め(第1回)は部屋のパーツごとに崩れていたが、いつのまにか上記(第一期の項)のようになった。
  • このオープニングの中でビデオに収録されているのは第1期と第3期のみで、唯一第2期は収録されていない。

    Quotation:Wikipedia - Article - History  License:GFDL

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