このページではスケバン刑事について情報を集めています。
炎の記憶編(後に協力者となるゴルド小松崎とジミー、Missワタナベが登場) 明日への絆編(紆余曲折を経て美鈴が仲間に) 荊の檻〜炎の爪あと(麗巳との最終決戦での記憶が元でサキがピンチに陥る) 間奏曲〜梁山泊(ムウ・ミサ、ツグミこと小塚佐智子登場。サキの中央連合総番長就任の引金となる) セーラ・クルー号襲撃(神の過去の因縁の一部が露見) 青き狼の群(青狼会の会... 続きは下のメニューからどうぞ。

メニュー
スケバン刑事 / 概要 / ストーリー / 登場人物と声の出演 / OVA / スケバン刑事if / 関連項目 / 外部リンク

スポンサード リンク

概要


1976年1月〜1982年12月まで白泉社『花とゆめ』に連載。作者は編集者から「婦警さんの話を描いてみませんか?」と言われたのが発端だったと巻末でコメントしている。一旦、サキと麗巳との対決で幕を下ろすが、作者が「その次の連載『ピグマリオ』が不人気だった時、第2部という形で連載再開します」と編集部と約束、実際に『ピグマリオ』が受けず、1979年から第2部連載再開の運びとなった。6巻巻末に美内すずえとのコラボレーションで『ガラスの仮面編』収録があるのは貴重と言える。現在も根強い人気があり、単行本は花とゆめCOMICSで全22巻、累計で2000万部を超えている。その後、愛蔵版、文庫版が発売され、現在はメディアファクトリーのMFコミックスから全12巻の完全版コミックス|完全版が発刊されている。

Quotation:Wikipedia - Article - History  License:GFDL

スポンサード リンク


関連商品

いろいろリンク